帰ってきたFF14_1

父親がドラマか映画?の「光のおとうさん」を観たらしく、父親とFF14やることになりました。

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FF14は昔やっていてLv.50のキャラがいるのですが初めからやります。
拡張パッケージと月額が要るのがツラい。

帰ってきたFF14_2

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FF14は覚えゲーで、動画なりで予習する必要があります。
それを父親が出来るのかと問われれば、出来ないと思います。
どんなエンジョイPTでも失敗が続くと、いい加減学習しろよと思われるのが現実。
今のFF14のギスギス度は知りませんが、自分ならまだしも親が煽られてる姿は正直見たくない。
でも、そこまでの厳しさを求められるのはエンドコンテンツであり、そこまで行く前に父親は辞めると思っています。

ボイチャでは私の仕事の状況を話したり、家家で飼い始めたという犬の話を延々と聞いてます。平和です。

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FF14の初期パッケージ新生エオルゼアは地獄。

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お使いの嵐すぎてこれの何が楽しいのか聞かれても俺には答えられない。

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おまけにストーリーを進める上で必須となる初級ダンジョンは全然シャキらない。
確かに今更タムタラの墓所とか誰が行くんだよって思う。待ち時間は会話が苦しくて最高。

帰ってきたFF14_4

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近況ですが、父親はFF14にログインしなくなりました。
2週間もちませんでしたが、今後のことを考えると辞めて正解だったと思います。
ボイチャで親子間のコミュニケーションをとれただけでもFF14には感謝しています。

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自分はもう少しFF14を続けてみるつもりです。

父親は辞めましたが、出会いもあり、ギルドに入れていただきました。

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真ん中の、昂揚しているモブみたいなのが自分です。
ギルドにとっても自分を入れて良かったと思っていただけるように頑張ろうと思います。

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FF14はギルドに入ったことで父親以外のプレイヤーと接する機会が生まれ、
ネトゲ本来の楽しさを感じるようになりました。

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所属のギルドは小さなギルドではありますが、皆が各々の形でFF14を楽しんでおり、
それが追いかける立場からすると一番救われています。

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というのも今の自分にはFF14で悪名高い珍味クエが始まろうとしており、
その先に希望を持ち続けることができます。

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ギルドは親切な人ばかりで、今までのネットの汚い部分を見てきた自分にとっては、
幽遊白書の仙水のように決心が鈍りそうになります。
余計なお節介だと思いますが、彼らには末永くゲームを楽しんでもらいたいと思います。
プロフィール

Amanda

Author:Amanda
過去:UO
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